«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»

2006/05/07 (Sun)

2006/05/07

お客様感謝デーだったので、R2のオイル交換とタイヤ交換に行ってきました。

担当の人と雑談してたら突然「これ持っていったっけ?」と1冊の本を渡してくれた。
「SUBARU MOTORSPORT YEAR BOOK BOXER SOUND 2005-2006」

普通にくれたけど、これって¥2100もする売り物なんすよ(;・ω・)ゞ


ID:148

2006/04/04 (Tue)

2006/04/04

メインスポンサーの毎日新聞が撤退してしまったけど、
心機一転、イベントとして盛り上がるよう改革しつつ今年もやるようです。

2台が同時走行するスーパースペシャルステージが
サービスパークに併設されて徒歩移動可能とか、
観戦チケット持っていればサービスパークは無料とか、
お客に嬉しい変更点あり(*゚∀゚)=3

2006/03/27 (Mon)

2006/03/27

スペインで行われた第4戦、カタルニアのターマックラリーが終了。

今年のスバルは不調続きだし、元々ターマックとは相性が悪いので
特に期待することもなく、リアルタイムで結果を追うこともなかった。

2006/03/23 (Thu)

2006/03/23

ラリー・オブ・ポルトガルに出るという話は以前に書いたけど、その続きみたいなものを。

2006/03/01 (Wed)

2006/03/01

先日、ジュネーブモーターショーでスズキの社長自ら発表したそうです。

2007年8月から新型車SX4WRCと共にWRカーで参戦。
スズキはJWRCで経験積んできてるので期待大ですな(*゚∀゚)=3


ID:44

2006/02/18 (Sat)

2006/02/18

WRCイベントじゃないけど、個人的に注目度大のイベントです。

なぜなら、WRC引退宣言してしまったマルコ・マーチン(エストニア)が参加するから。
僕は彼の大ファンなんですよ~(≧▽≦)ノシ
引退宣言のときはガ━━(゚Д゚;)━━ン!&(´・ω・`)ショボーンだったけど、
このニュースを知ったときはキタ━━━(゚∀゚)━━━!!ですよ。

ID:29

2006/02/09 (Thu)

2006/02/09

無料のパソコンテレビサイト GyaO [ギャオ] のスポーツチャンネルに
==============================================
WRC World Rally Chanpionship 2006
F1と並び、モータースポーツの最高峰と称されるWRC(世界ラリー選手権)
2006全16戦を毎月更新でお届けします。
==============================================

キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!
放送開始はいつかな~(0゜・∀・)ワクテカ

2006/02/05 (Sun)

2006/02/05

スウェディッシュラリーが終わりました。
結果は…

1.マーカス・グロンホルム(フォード)
2.セバスチャン・ローブ(シトロエン)
3.ダニエル・カールソン(三菱)

マーカス、38回目の誕生日に優勝おめでとう!

優勝予想は的中したものの、期待していたスバルの
ペター・ソルベルグは初日から最終日までマシントラブル連発してしまって脱落(´・ω・`)

スバルは(´・ω・`)ションボリな結果だったけど、
イベント的には見応えのある緊迫した展開でした。
マーカスとローブの1位争い、ダニエル・カールソンとジジ・ガリの三菱勢同士の3位争い。
どちらも最終SSまで目が離せない良い戦いだった( ゚∀゚)o彡゚

次戦メキシコは3月。スバルの復活を期待したい。


2006/02/03 (Fri)

2006/02/03

今日からスウェディッシュラリー。
スタート前にちょっと予想を立ててみると…

1.マーカス・グロンホルム(フォード)
2.ペター・ソルベルグ(スバル)
3.セバスチャン・ローブ(シトロエン)

予想理由
1.マーカスはスウェディッシュの出場経験豊富で過去に3回優勝したことがある。
さらに隣国フィンランド出身で地の利があるから。
新型フォーカスで初のスノーラリー、初日は先頭出走なのが不安材料か。

2.ペターは昨年のスウェディッシュで優勝経験あり。
隣国ノルウェー出身でマーカス同様に地の利はある。
新型インプレッサのスノーコンディションでのパフォーマンス次第。
ライバルは手強いが個人的には勝ってほしいところ。

3.ローブは2004年にスウェディッシュで優勝経験あり。
フランス人だが、北欧出身者以外で初めてスウェーデンでの優勝を決めているし、
昨シーズン年間通して見せつけた圧倒的な速さはまだまだ健在だろう。
昨年最終戦オーストラリアでのリタイヤ、前戦モンテカルロでのコースオフなど、
これまでの完璧最強最速伝説が崩れかかっているのが勝負の分かれ目。


以上が勝手なトップ3予想。
結果はラリー終了後の日曜深夜か月曜の朝にでも。

ID:6

«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 || Next»